管理人ムルムルについて

※この記事は匿名性を高めるために、2023/12/07に再編集致しました。具体的な編集箇所は、当記事作成時点のX(旧ツイッター)でのスクリーンネームで記載していた部分を、仮名に差し替えております。仮名差し替え部分は青文字で表示されています。

まず誰なのか

 シャトーがアカウントを消してから、関係者の方々が公開されたnoteによってTwitter経由でシャトーのことを知りました。そして、6月中旬くらいに唐突に界隈内に介入して、シャトーの正体を負うために色々と活動を始めました。

 以下のように、現在はシャインマスカット氏(仮名)(本垢と本件の回答用アカウントの両方)からはTwitterをブロックされております。

シャインマスカット氏からブロックされたことについてのムルムルのツイート

なぜこんなことをしているのか 

 現在Twitter上では誹謗中傷行為を行ったアカウントが、まともな謝罪も行わずに逃亡することが当たり前となっています。このような現状に対して、以前から遺憾の念を抱いていました。

 そんな中、Twitter経由で本件を知り、関係者note、その他ツイートなどを拝見した時点で、この誹謗中傷アカウントの正体は界隈内の人間であるとの予測がムルムルにはあり、まだ追える余地が残っている考えました。

 そして、もしも司法の手を借りることが出来ない今回のような事例でも、誹謗中傷を行ったネット上の匿名者の正体を暴くことが出来たならば、それはこの理不尽な現状に対しての一つの反抗となると考えました。これが、ムルムルが界隈外から突然この問題に介入した動機です。

実際にムルムルが何をしたのか、なにが出来たのか

 ムルムルが介入した時点では(6月中旬頃)、界隈内の方々も事件の全容はほぼわからず、事の時系列すらはっきりしていない状態でした。

 その為、界隈内の方々が持っている情報を一元にまとめ、改めて時系列を整理し、関係者への聞き取り(Twitterでの質問等)を行えば、見えてくることが多くあるのではと思い、当サイトの前身となる、主に情報収集を目的としたサイトを立ち上げました。Twitterアカウントでのソーシャルログイン制で、ログインしたユーザが書き込み可能な会員制掲示板のようなウェブサイトです。

 当ウェブサイトの前身となったそのサイトは、登録ユーザ数は90を越え(コメントをしていたアクティブユーザは30くらい)、コメント数は150を超えて、界隈内の方々による活発な議論、情報提供がなされました。そこでユーザの方々が事の時系列を整理して投稿したり、持ち寄ったスクリーンショットで、シャトーがどのようなツイートをしていたのか一覧で見れる記事の作成をし、それが現在のウェブサイトの記事の原型となっています。

 ムルムルは界隈外の者でしたが、そのリニューアル前のウェブサイトにて一連の誹謗中傷アカウント騒動を見ていた界隈内の方々から多くの情報提供を得て、当時の状況のお話を伺い、事件の全容を把握するに至ります。当ウェブサイトの記事は、その界隈内の方から提供頂いた情報を元に構成し、今も指摘があれば訂正をして、正確な情報発信を努めております。

 そして結果として、ムルムルは「シャトー」はシャインマスカット氏ではないかという見方へたどり着きました。そしてその推測は、実は界隈内でほどんどだれも発言しないものの、少なくない方が持っていたものだと、前身となるウェブサイトへの書き込みや、DMでのタレコミなどで秘密裏に教えて頂きました。

当たり前だけど、推定したところでそれまでという話

 しかし、当たり前ですがムルムルや、ムルムルと意見を同じくする界隈の方々には警察のようなことはできません。どんなに「シャトーの正体はシャインマスカット氏である」または「シャトーとシャインマスカット氏は共謀していた」と主張したところで、本人がそれを認めない限り、またはそれを否定する証拠を提示しない限り、それ以上は何も起きません。

 さらにムルムルは、シャインマスカット氏には6/24にTwitterをブロックされたため、追加で質問することや情報の開示を求めることができなくなってしまいました。シャトーとのDM開示については「前向きに検討します」との回答を頂いたのですが、あれ以降音沙汰無しです。

シャインマスカット氏に要求を届け、事実を少しでも明らかにして欲しい

 そこで、元々情報収集を目的としていた掲示板型ウェブサイトを、情報の公開を目的としたサイトにリニューアルオープンしました。界隈の方々の協力を得て集めた情報と、そこからムルムルが導き出した推論を公開し、多くの方にこの件を知ってもらうことで、シャインマスカット氏に「シャトーに関する情報公開の要求」を届け、現状を動かそうと思いました。

 以上のような活動をしているのが、私、ムルムルとなります。元々は界隈外の物でしたが、多くの方の協力を得て、本件に関して当ウェブサイトにて情報発信をしております。

以上、終わります!

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